どうやって作られるの?

フラワーレメディの作り方は二つの方法があります。

太陽法では、12ヒーラーズ、7ヘルパーズ、そして第二・19の一つが使われてます。

エッセンスは、活力が継続できるよう、空が雲のない完全に澄みきった時だけに作られます。

慎重に摘んだ植物の特定の部位は、天然水がたっぷり入った薄いガラスのボウルに優しく置き、陰りのない太陽光の下で数時間、浮かべておきます。

この時点で花がしおれ始めた時、植物の波動は、水に転写されます。

同じ植物の小枝を使って、ガラスボウルから花を取り除き、花の波動が転写された水を良質のブランデーで保存します。

植物の波動を抽出するもう一つの方法は煮沸法で、第二・19フラワーレメディで使われてます。(ホワイトチェストナットを除く。)

これらのレメディは、清潔なエナメル製の鍋に入った純粋な天然水を使って作られます。

植物を鍋に入れ、1リットルの天然水を入れたら、蓋をして30分ほど煮ます。

その後、植物は同じ植物の小枝を使って取り除き、花を浸した水は、フィルターで漉し、保存をします。